2022年10月7日

福島県立白河高校同窓会東京支部

吉成 河法吏さん(高24)、「カリコ博士の愛したmRNA(医薬経済社)」を発刊!!

吉成河法吏さん(高24)の著書「カリコ博士の愛したmRNA(医薬経済社)」が出版されました。 新型コロナウイルスとの戦いも、戦いから共存との方向へと、その戦略が大きく転換されてきた。その共存に 至ることができた1つの大き […]

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遠藤昌弘さん(高30)、白高創立100周年を記念し書作品を寄贈

遠藤昌弘さん(高30)が白高創立100周年を記念し、書作品を寄贈しました。詳細は添付写真と寄贈記事(福島民友社)にて参照ください。 令和4年6月29日福島民友社記事(令和5年7月31日までの掲載許可をいただいています)

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嶋倉晃文庫が白河高校新聞で取り上げられました

嶋倉晃顧問、32年にわたる寄贈図書に深く感謝申し上げます。 白高図書館内「嶋倉晃文庫」(平成2年から32年間続く寄贈図書5,024冊・1,640万円相当)は、白高創立100周年を迎える今年度が最後の寄贈となります。 詳細 […]

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あばれる君(古張裕起さん)、福島民報社創刊130年アンバサダーに任命さる

あばれる君がこの度、福島民報社から福島民報社創刊130年アンバサダーに任命されました。本名古張裕起氏(高57)白河高校時代は伝統の山岳部で活躍し、インターハイにも出場しました。この度の福島民報社創刊130年アンバサダーに […]

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植村美洋氏「渋沢栄一と松平定信」を出版

植村美洋先生(高27)が「渋沢栄一と松平定信」(現代書館)を発刊されました昨年の大河ドラマ「青天を衝け」で日本中が盛り上がった渋沢栄一と白河藩主松平定信に関する著作です。「東京養育院」「南湖神社」についての松平定信と渋沢 […]

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吉成河法吏様(高24)は評伝カタリン・カリコ~その激動の人生と軌跡~を発刊しました。

ハンガリー生まれのカタリン・カリコ博士は今年のノーベル賞候補になっていました。その生きざまはNHKでも特集されましたので、ご覧になられた方もいらっしゃったと思います。 著者 吉成河法吏 出版社 医薬経済社 ハンガリー生れ […]

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吉成河法吏常任幹事(高24)が「感染症の驚異新型コロナとの死闘(Part3)」を発刊

吉成河法吏常任幹事(高24)が「感染症の驚異新型コロナとの死闘(Part3)」をPart1,Part2に続いて発刊しました。

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菊池日出子さん(高57)が東京パラリンピック、トライアスロン女子に視覚障害選手のガイドで活躍しました。

菊池日出子さん(高57)が東京パラリンピック、トライアスロン女子に視覚障害選手のガイドで活躍しました

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吉成河法吏氏 「新型コロナとの死闘Part2」を出版

吉成河法吏常任幹事(高24)が「新型コロナとの死闘Part2」を出版されました。昨年発刊のPart1の後の全世界での感染状況のデータなど、充実した内容です。専門的な内容の記載もありますが、目次から見ていくと興味が沸いてき […]

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植村美洋氏「白河藩」を出版

植村美洋先生(高27)が「白河藩」を出版されました。白河の歴史文化に切り込んだ内容です。渋澤栄一の大河ドラマ放映中ですが、渋澤翁と南湖神社の関わりについても詳しく記載されています。福島県の方だけでなく、国民の多くに方に読 […]

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